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2015年3月11日

次第に陥るカラコン依存症のこと

瞳を手軽に大きく見せることができる代名詞ともいえるカラーコンタクトですが、今では若い女性に必須のアイテムになっているのではないでしょうか。
実はつけてるんだって人もいるでしょうから、もしかすると周りの女性はカラコンだらけなのかもしれません。
そして一度つけて、それに慣れてくると、ある種、依存症ともいえる状況になったりするんです。
途中でうまく卒業できる人もいれば、いつまでも依存し続ける人もいるでしょう。

みんなが言うとおり、カラコンをつけるとすぐに変化がわかります。
ということは、はずした時もすぐに分かるということです。そうなるとメイクと一緒ですよね。スッピンで街を歩いているのと一緒と思うようなるのかもしれません。
悩みが何か分かりませんが、目のことでコンプレックスに感じているなら尚更でしょう。
そうは言いながら、いろんなところから、カラコンは目に悪いという話を聞くものの、やめたほうがいいと思っててもやめれない。そう思ってる人はどのくらいいるんでしょうね。
いっそうのこと、規制が入ってカラコンがなくなればまた別ですが、あるからどうしても欲しくなってしまうと。
もしくは、カラコンつけてないほうが可愛いよってたくさんの人に言われたらまた変わるかも。
特に15mmとか16mmクラスの大きいのとなると、実際怖い目してる人いますから。
宇宙人みたいって思われてるかもしれないんだもの。みんなが裸眼のほうがいいならいいんですが、実際つけて可愛い人は一杯いますから。こんなこと考えても何もならないけど、つい思ってので書いておきました。

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このページは、cafeorgが2015年3月11日 09:53に書いたブログ記事です。

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